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新小岩発・デリヘル『ラブセレクション』

デリヘル風俗体験談 新小岩

【JR総武線・小岩駅】
新小岩発~都内23区(千葉近郊)
新小岩某デリヘル
12:00~翌5:00
60分16,000円~

甘えっ娘な現役スタイリスト!!
あやな 24歳 T147 B90(G)W59 H88

ロケット乳に挟まれてパイ射!

デリヘル風俗体験 ロケット乳でパイ射

千葉まで会社の同僚とゴルフをしに行った帰り道、
車の運転を任された私は、眠気と闘っていました。
京葉道路から首都高にかけて渋滞したので、
同僚には近くの駅で降ろすと告げ、
市川から一般道に入りました。

休憩でホテルに入り、
ひと眠りしてから帰ることに決めたのです。

千葉街道から蔵前橋通りに入り、
JR総武線の小岩駅で同僚を降ろした私は、
すぐにホテルを探しました。

検索に引っ掛かったのは10件。
私は、線路沿いにあった「ホテル リド」に入りました。
土曜日は満室かと思いきや、
まだ15時を過ぎたくらいだったので、
すんなりとチェックインすることができました。
値段の割にはリゾート感のある雰囲気です。

部屋に入ってシャワーを浴びた後、
2時間ほど爆睡しました…。
目が覚めたら、すぐに帰ろうと思っていたのですが、
ズボンのポケットに入れっぱなしのスコアカードを見て、
いつもより叩いてしまった自分を悔いました。

今日は、こんな自分を忘れようと思い、
気づけばスマホを片手に、
付近のデリヘルを探していました。

私好みの小柄・巨乳というキーワードを入れて、
女の子を検索すると、あやなちゃんがヒット。
プロフィールを見ると、現役のスタイリストで、
少々Mっ気が強いようです。

早速、お店に電話してみると、
「今すぐご案内できます」と言われました。
80分コース(20,000円)でお願すると、
「コスプレが無料ですが、コスチュームは何にいたしますか?」
と聞かれたので、
私は迷いなく、ナースと答えました。
プロフィールのナース姿に釘づけだったからです。
私は急いで歯を磨き、身だしなみを整え、
あやなちゃんを待ちました。

「こんばんは~」
部屋に入ってきたのは、
西野カナ似の色白で小柄な娘でした。
バスト90cmのGカップとはいえ、
決してデブではありません。
「今日も仕事だったんだぁ~。疲れたぁ~」
まるで自分の家に帰ってきたみたいに話してきます。
話を聞けば、スタイリストになったばかりだとか。

「ねぇ。私の服、脱がせて❤」
甘えモードのあやなちゃんの一言でスイッチが入り、
2人のプレイがスタート。
私は、あやなちゃんの背後から、
ワンピースを脱がせてあげました。
そして下着姿にさせてから、
ブラのホックをゆっくり外し、
後ろからオッパイをやさしく鷲づかみます。
「あ~ん、もぉ~❤」
揉み応えのあるロケット乳でした。
首筋をそっと甘噛みすると、
身震いさせて私にもたれ掛りました。
「ダメ、濡れちゃうから…」
と、感度は抜群です。

それから2人でお風呂場へ。
ひと通りカラダを洗い、
一緒に湯船に浸かりました。
私がイタズラに乳首を指で摘まむと、
あやなちゃんもやり返してきます。

そんなイチャイチャを続け、
あやなちゃんは私の唇を奪ったと思ったら、
勃起したチンポをギュッと握ったまま、
「ねぇ、腰上げて❤」
と、デリヘル嬢では珍しく潜望鏡を始めました。
フェラは大好きなようです。

ねっとりと舌が絡みつく、
愛のあるフェラでした。
「ねぇ、そのオッパイではさんでよ」
と、私がお願いすると、
「その代わり、私のことも気持ちよくしてね❤」
と言って、引き受けてくれました。

お湯で溶いたローションをチンポにたっぷりと垂らし、
軽く手コキしながら、自分のオッパイに挟み込みました。
最初は両乳で上下に揺らしていましたが、
徐々に片方ずつ上下に乳を揺らし始めます。
「あっ…、あぁ…」
思わず喘いでしまった私を見て、
あやなちゃんはヒートアップ。
さらに激しく両乳を揺らし…、
「あぁ、ダメ、イクっ…」
あっという間にイカされてしまいました…。

その後、今度は約束どおり、
ナース姿になったあやなちゃんを、
ベッドに寝かせてM字開脚。
あまりにその格好がエロすぎて、
妄想なのか現実なのか、
分からなくなるくらいでした。

クリトリスの先を、舌を尖らせながら攻撃開始。
すでに腰がクネクネと動いています。

それからクリトリスの周りに、
円を描くようにローターを当てました。
私は片手でローターを当てたまま、
あやなちゃんに覆いかぶさり、
両方の乳首をチロチロと舐め上げました。

「あ、あっ、あ~、あ、あっ…イッちゃう…」
喘ぎ声が次第に擦れてきて、
カラダが軽く痙攣し始めました。
あやなちゃんも果ててしまったようです。

その姿に、再びチンポが疼いたのですが、
残り時間がなくなってしまいました。
「続きは、また今度ね❤」と言いながら、
あやなちゃんは、亀頭の弾力を指で確かめると、
軽く後尺をしてくれました。

【5段階評価】
サービス ★★★     性格 ★★★★
満足度  ★★★★    感度 ★★★★★